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ともみんく

Author:ともみんく
劇症肝炎を発症し、肝移植を受けた息子(レシピエント)の母(ドナー)です。

劇症肝炎発症から元気になるまでの経緯、普段の生活を記録しています。

※日付順に、全部の記事をまだ書いていないのですが、少しずつ記事を埋めて行きます。

肝移植から
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2日間、家をあけた感想2014-03-25(Tue)

昨日おととい、祖母の葬儀で秋田県横手市へ
私だけでかけてきました。

横手市は非常に雪深い場所ですが
もう歩道の雪は消えていました。


息子の面倒は、
おとといは1日パパ、
昨日は夕方からベビーシッターさんに来ていただきました。

今日1日私が息子と一緒にいて、
話す単語が3日前より随分増えていることに
すぐ気がつきました。

小さな変化だけど、
2日会わないだけでこんなに違うんだと
少し驚きました。

あるいは、私以外の人と一緒にいて
話す内容がもちろん違うので
そこで新たな刺激をいただいたのかもしれません。

大切な息子の投薬に関しては、
今回は、何をあげたらいいのかのメモを用意しました。

パパは朝と夜の薬の違いを覚えられないようなので
メモを書く必要がありました。

ベビーシッターさんは以前しっかり
息子の面倒をみてくださった方にお願いしたので
安心して、出掛けることができました。

今回も非常に丁寧に対応いただけました(゜▽゜*)



私のことですが、2日間いろいろ普段と違う環境と会話が続いたので
最近の育児ストレスに関しても
スイッチがやや切り替えられたように感じます。

とはいっても、息子の行動自体はそんなに3日前と変わらないので
怒りを覚えるような出来事も、まだあります(;・ω・)

3日前と比べて私自身素直にニコニコできる
時間が今日は長かったです。

葬儀ではあったものの、
明るい供養をしようと笑いの嵐を運んできてくれた
親戚のおかげのような気がします。

年長者のユーモアは、どうやっても
若者がかなわない部分があると思いました。

祖母も笑ってみていたと思います。

笑いはリフレッシュに必要不可欠ですね!

こうやって、いつもなんとかなってしまう
私の人生について、ありがたく思います。













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